金曜日, 03.09.2010 08:38

 
 

地域

完璧にとらえられた「日本」

アウクスブルク在住の、風景・自然写真家ミヒャ・パヴリツキーは写真集『Japan...詳細

「ドイツ語に感謝しています」

立教大学文学部の前田良三教授(ドイツ文学・文化)は、日本独文学会(JGG)会長も務める。ドイツ語、および日本におけるその位置づけについてお話をうかがった。...詳細

マンガになったグリム童話

日本の若い女性マンガ作家が、グリム童話を日本語のコミックに脚色し好評を博している。今日ではドイツでも、注目すべきマンガ作家シーンが育ってきた。くりくり目がトレードマークの少...詳細

ブレンデルに高松宮殿下記念世界文化賞

スターピアニストのアルフレート・ブレンデルが、栄えある「世界文化賞」を常陸宮殿下の手から受けた。受賞者それぞれに賞金1,500万円が贈られるこの賞は、文化芸術部門のノーベル...詳細

外国からドイツを見る

「統一をどう見るか」「再統一後20年間にドイツはどう変わったか」――、海外特派員として首都ベルリンで活動する1,300人あまりの外国人ジャーナリストのなかから、3人の記者の声を聞いた。...詳細

ドイツ語は国際的にどのような役割を果たしているか

今日、ドイツ語は、世界でどのような役割を果たしているか。著名な社会言語学者であるウルリッヒ・アモン教授が、経済、科学、政治、インターネットにおけるドイツ語の位置を分析した。...詳細

普及振興のためのイニシアチブ

外務省はパートナー機関と協力して、「ドイツ語―創造性の言語」キャンペーンを展開し、外国の若者のドイツ語への熱狂を喚起していく。詳細

自由の防衛

東欧における自由を求める動き詳細